朝の食卓がちょっとワクワクするKALDIの人気商品「塗って焼いたら明太トースト」。
名前の通り、パンに塗って焼くだけで明太トーストが完成するという手軽さで、SNSでも話題になっています。
今回はそんな「塗って焼いたら明太トースト」を実際に食べてみた感想と、おすすめの食べ方をご紹介します。
香ばしくてやみつき!KALDI「塗って焼いたら明太トースト」の魅力
明太子の旨みとバターのコクが絶妙
開けた瞬間にふわっと香る明太バターの香ばしさがたまりません。
滑らかなスプレッドには、ほどよい粒感の明太子が混ざっていて、パンに塗るだけで贅沢な味わいに。

焼くと香ばしい香りが立ちのぼり、明太子の塩気とバターのコクが見事に調和します。
おうちでカフェ気分を楽しめる、まさに朝食革命のような一品です。

塗って焼くだけでプロ級の味
トースターで2〜3分焼くだけで、表面はカリッと香ばしく、中はふんわり。
忙しい朝でも準備はわずか1分程度。
お店の明太トーストのような味が自宅で簡単に楽しめるのは、KALDIならではの嬉しいポイントです。

チーズや海苔をトッピングしてアレンジすると、さらにおいしさが広がります。
パン以外にも!万能アレンジレシピ
トーストだけでなく、じゃがバターやパスタのソースとしても相性抜群。
また、フランスパンやバゲットに塗って焼けば、おつまみとしても大活躍します。
「塗って焼いたら明太トースト」はKALDIの人気スプレッドシリーズの中でも特にアレンジ幅が広く、常備しておくと便利です。
KALDIの「塗って焼いたら明太トースト」は、手軽さとおいしさを両立した万能アイテム。
忙しい朝にぴったりなのはもちろん、ゆっくりした週末のブランチにもおすすめです。
パン好きさんや明太子好きさんはもちろん、「カルディのトーストスプレッドを試してみたい」という方にも、ぜひ一度味わってほしい一品です。
今回の「なんでも」
KALDIには、今回ご紹介した「塗って焼いたらシリーズ」以外にも、思わず目移りしてしまうようなスプレッドがたくさん並んでいます。売り場を眺めているだけでも、なんだか心が弾みますね。筆者は、塗って焼いたら「カレーパン」や「クイニーアマン」になるもの、そしてふわっと軽い「ミルククリーム」もお気に入りで、いつも常備しています。
みなさんもぜひ、気になるスプレッドを手に取って、自分だけのお気に入りを見つけてみませんか?


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